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<俳句塾>ニューヨークで最終回(毎日新聞)

 【ニューヨーク山科武司】本紙愛読者の広場「まいまいクラブ」の「ケータイ写真俳句」選者で、4月末から米東部で俳句の魅力を伝える「俳句塾」を開いてきた俳人の大高翔さん(32)が8日、シリーズ最後の俳句塾を紀伊国屋書店ニューヨーク支店で催した。

 大高さんは自著「親子で楽しむ こども俳句塾」(明治書院)を用いて俳句作りの手順を説明。親子連れなど参加者は思い思いの季語を織り込んで句作に挑戦。短い言葉からつむぎ出される豊かな情景を楽しんだ。

 米滞在歴約3年で、母親の柴田理恵さん(40)と参加した理見(さとみ)ちゃん(8)は、学校で英語での俳句作りを習ったばかり。「日本語で作るのは難しかった」と言いながら「毎朝のトマトは赤くておいしいよ」と詠んだ。

 大高さんは「今回訪れた6カ所それぞれで俳句の受け止め方や作り方が違い、俳句の奥深さを改めて感じて新鮮でした」と満足そうだった。

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